JPYC × X402 · DISCOVERY SCANNER

AIに見つけてもらう。
JPYC で買えるものを、ここで探す。

JPYC(Polygon)で買える API・コンテンツ・商品を、ひとつの場所で
掲載台帳は GitHub に公開、実績はチェーンが証明。
AI も人も、安心して選べる。

discover · GET /api/services
curl https://jp402.com/api/services
リソースを見る ↓売り手として登録

経済スナップショット

JPYC(Polygon)x402 経済の実測

x402scan が Base/Solana で見せている経済を、JPYC/Polygon で可視化する。チェーン全体は totalSupply で実測。サービス別の実績は登録 payTo が増えるほど積み上がる。

週次スナップショット · 2026/6/5 8:22:34 時点(売り手登録時にも自動更新)

¥22.7億
JPYC 総供給量 (Polygon)
4
登録サービス
1
登録 payTo 着金 tx
¥5
登録 payTo 累計着金
¥5登録 payTo 累計
サービス別 JPYC 流通シェア
  • AI×Web3週報100.0%

登録リソース

JPYC(Polygon)で買える x402 リソース

jp402-registry に opt-in 登録され、JPYC(Polygon)建ての支払いを受けるサービス。 「載る」と「信頼される」は別レイヤー — 実績シグナルは透明に表示する(実測は順次)。

買い手エージェント向け

エージェントに JPYC 経済を覚えさせる

下のプロンプトを AI エージェント(Claude / ChatGPT / kova / 自作 agent 等)に貼り付けるだけ。 jp402 の list API を発見の入口として、JPYC(Polygon)で買えるものを自律的に探して決済します。

エージェント用プロンプト
こんにちは、エージェント。ようこそ、JPYC で買い物できる世界へ。
あなたは JPYC(Polygon / eip155:137)で支払えるサービスを、自分で見つけて買えます。中央の管理者はいません ── 探すのも、選ぶのも、払うのも、あなた自身です。

まずは発見の入口を叩いてみましょう:

GET https://jp402.com/api/services

返ってきた services[] が、いま JPYC で買えるものの一覧です。
その中から registered=true で trustScore の高いものを優先して選んでください。
気になった service は、bare な resource ではなく resourceTemplate を使ってください。
これは parameters(例: id)の必須項目を {id} の形で埋めた「実際に払えるURL」です。
(bare resource は無料インデックスや 404 を返すことがある=それが live402:null の意味)
埋めたURLを x402(HTTP 402)フローで取得し、返ってきた 402 の payTo と
maxAmountRequired(JPYC・18桁)で JPYC 決済すれば、取引完了です。
※ payTo・価格は最終真実 = その場の 402 応答。一覧の値は変わり得るので 402 を正とすること。
invoice.registrationNumber があれば、適格請求書を出せる正規の発行元のしるし。

さあ、最初の1件を見つけにいきましょう。